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工事中・・・ 一人旅 千葉旅行19 館山温泉 おさしみの宿 たろべ1/6 塩見海岸 展望デッキ

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 2026/07/10~11  1泊2日 走行250km (ページ3/9)  前のページへ 14:57 おさしみの宿 たろべは、先月宿泊した「 海の湯宿 花しぶき 」の隣に立地し、宿前を通り過ぎないと行けなくソワソワしていたが、花しぶきのスタッフさんは丁度いなく助かった・・・汗 花しぶきを通り過ぎ、海沿いの道を進む 14:58 おさしみの宿 たろべ に到着 なんか怖い看板 海が目の前で夏季に勝手に車を止められ困ってるぽい  たろべ駐車場。20台程止められる。時期により駐車許可証を発行してるそうだ お出迎えは無く気楽で良い 塩見海岸が目の前 遠くに見えるのは三浦半島ぽい 透明度が高く遠浅で波穏やかな海岸で、夏の海水浴、磯遊びや釣り、貝殻拾いなど、プライベートビーチ感覚で満喫できるそうだ 中原淳一の詩碑 中原氏と親交があった、諌川正臣氏が2002年に自費で建立 中原淳一(1913~1983) 雑誌「ひまわり」「それいゆ」等の編集長として女性誌の基礎を作っただけでなく画家、ファッションデザイナー、スタイリスト、インテリアデザイナー、人形作家など多彩な才能を発揮 しかし病に蝕まれるようになり、70歳で逝去するまで療養と闘病を繰り返しながら芸術家活動を続け、晩年の22年を塩見海岸近くの別荘等で暮らした たろべの駐車場にあり、縁があったのかも。ベンチがありのんびり海を眺められそう 隣に建つ花しぶき。見覚えのある支配人と受付してくれたスタッフさんがラウンジに見えソワソワした 海水浴客がいた 穏やかな波の音が心地よい おさしみの宿 たろべは、全11室の宿で、2階建て本館と離れの客室がある エントランス入口 階段を少し上がる 隣に花しぶき 展望デッキ 南国風な造りでとても映える ハンモックある 展望デッキからの海の景色も素晴らしい 一人でも二人でもプライベート感覚で海の景色を満喫できる 花しぶきのオープンデッキが見えた 本館前に温泉大浴場 子供用ミニミニプール(夏季限定 全長6m、深さ50㎝) シャワー 本館。奥に離れ 15:06 チェックインに向かった 館内に入ると誰もいなく、靴を脱いで上がろうとしたがスリッパが無く、どうしていいかわからずアタフタしていたら、女将さんぽい方が現れ、「靴を脱いでこちらへ~」と呼ばれた チェックインは名前 住所 電話番号 車...

工事中・・・ 一人旅 千葉旅行19 渚の駅たてやま2 展望デッキ

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2026/07/10~11  1泊2日 走行250km (ページ2/9)  前のページへ 14:29 渚の駅たてやま に到着。 約1年半ぶり の訪問 渚の駅たてやま は、渚の博物館、海辺の広場、展望デッキ、商業施設棟(飲食・物販)、館山夕日桟橋等、複数の施設がある。駐車場は普通車 91台止められるが平日でも満車に近く人気の施設 渚の博物館。1階に「さかなクンギャラリー」がある さかなクンギャラリーに向かった 入口にあった、さかなクンの等身大パネルが無くなっていた。イラっとした誰かに蹴られて壊されたぽい 空飛ぶ、さかなクン監修のマグロ さかなクンはリアルを追及して作ったら全くかわいくないマグロになってしまったと語る さかなクンギョボット 触って良い記念撮影用のマグロのぬいぐるみ 抱き枕に欲しい 左に子供用もある 2階に上がってみた 大地曳網漁の模型 とてもリアルに作られている 昔の人は男も女もたくましい 網を繕う老漁夫 貝採漁の船と漁師 トレンディードラマ俳優の風間トオルに似てイケメン 展望デッキに出てみた 展望デッキ とても広い 館山湾が一望できる 館山夕日桟橋 海岸通りから先端まで500mもある桟橋で、大型客船や高速ジェット船、海中観光船も着岸する 富士山が見えるらしく、5月中旬、7月中旬に富士山の山頂に夕日が沈む「ダイヤモンド富士」が見れる時があるそうだ 翌日も寄った お土産が買える海の「マルシェたてやま」に寄りトウモロコシを買いに来た。しかし切断面を見ると黒く変色し朝採れは無く残念 南房総産ブルーベリー300円 南房総産メロン(オルフェ)1,000円 メロンを頼まれていたので購入。思ったほど甘くなく、ギョースーで買った茨城県産600円 の方が美味しかったと言われてしまった・・・さかなクンギャラリーや展望デッキがとても良いのに、農産物・鮮魚コーナーがパッとしなく好立地の無駄遣いな気がした・・・ クレジットカードもまだ使用できない 前日に戻る 14:50頃 次は今日宿泊する、館山温泉 おさしみの宿 たろべ に向かった 次のページへ