一人旅 栃木旅行5 大江戸温泉物語Premium 鬼怒川観光ホテル2/5 プレミアムラウンジ 館内
2026/02/13 1泊2日 走行230km (ページ4/8) 前のページへ
13:34 チェックインしにフロントに向かう
先客は3組でフロントは2人体制で、ほぼ待つことなくチェックイン手続きできた。事前情報で14時を過ぎると混雑するそうだが平日の為か15時頃でもずっとこんな感じだった
チェックイン手続きは簡潔で、名前 住所 電話番号を確認してサインするだけ。夕食の時間と朝食の時間を決める。夕食時間は17:00 18:30 20:00から選べたが、18:30は選べなかったので団体客かもしれない。朝食時間は7:00 8:00
案内の冊子を見ながら館内の説明をける。客室への入室がOKになると15時前でも館内放送で教えてくれる
浴衣はフロント左側にあり各自持参していく。フロント左にある精算機で精算してチェックアウト時に客室の鍵を返却ボックスに返す等
客室への入室は15時からだが、入室できるまでの間、ラウンジでアルコールを飲んだり、まんがコーナーで漫画を読んだり、館内散策して待つとお得に過ごせる
自動精算機
客室のカギについたタグをかざすと料金が表示され確認して支払う。クレジットカード利用可
浴衣置場
カラフルな物から地味なものまでいろいろあり良い
作務衣は無し
お洒落なラウンジ。早めに来ると人が少なくて良い
地下1階2階へと続く階段
シャンデリアがゴージャス
13:44 プレミアムラウンジ営業前
プレミアムラウンジでは14:00~22:00の間、アルコール ソフトドリンク コーヒー等が無料で飲める
ワインの樽
夜は人気でずっと誰かしらいた
プレミアムラウンジの営業まで時間があるので地下1階を散策することに
エレベーターは3基。大型ホテルなので他のお客さんと取り合わせる確率20~30%
エレベーター前に観光案内のパンフレット
\コンニチハ/
日光江戸村のマスコットキャラクター ニャンまげ
過去に一世風靡していたがよく見るとあまりかわいくない
微妙な顔ハメパネル
滞在中誰も顔をハメていなかった
温泉むすめパネルを置いてほしい
エレベーター内に館内の案内
地下1階
娯楽施設がある
ソファーで自分の存在を気づいていなかったカップルの男性が大の字で寝転がっていて気付くと恥ずかしそうにその場をそそくさと立ち去って行った。地下1階貸切になった
ソフトドリンクの自動販売機140円~
100円とお手頃で常に人気だった
youtuberの高橋【孤独なぶらり旅】がどこかの宿でゲットしていた謎の生命体があった
14:01 一人用の席が無いので、3人掛けのソファーに座る。瞬殺でビールを飲み干す。良く冷えて美味すぎる
クレーンゲーム
99%の方が多分欲しいと思わない・・・
まんがコーナー
大江戸温泉物語グループの中で規模は小さそう
13:55 急にお腹が痛くなりトイレにウンコしに向かった。地下1階トイレは昭和時代が残る。ウォシュレット付きで良かった
13:58 プレミアムラウンジの時間が近づき、ラウンジに向かった
14:00 プレミアムラウンジ開始直後は戦になるかと思っていたが、予想外に空いていた・・・。一番乗りでビールを注ぎ、少し恥ずかしい・・・アルコールよりもソフトドリンクの方が人気だった
一人客もチラホラいる
14:48 館内放送で「客室の準備が用意できました~」と案内があり2階の客室に向かった。この時間帯でもフロントやラウンジは空いていた






