一人旅 栃木旅行4 TAOYA川治4/6 夕食バイキング
2025/11/28 1泊2日 走行325km (ページ6/8 ) 前のページへ
17:00 夕食バイキングの時間になり戦に向かう。「バイキングは戦!」とYouTuberの旅人やす氏が最近良く言っている。一人だとエレベーターの相乗りは気不味いのでいつもながら6階から階段を降りて向かう
17:04 2階にある夕食バイキング会場のあるレストラン「星月夜」に到着夕食レストランの営業時間は17:00~21:30(当日の宿泊者数により営業時間が変更)で90分制。今日は3部制で開始時間は17:00 18:30 20:00 中からチェクイン時に選べた。2部制の時は17:30 19:00
チェックイン時に時間は90分でお願いされるが、口コミ通り時間を過ぎても追い出される事は無いので17:00か18:30が良いかも
入口に寿司コーナー
タレに浸かったトマト ゴボウの煮物 豆腐が添えられる
ご当地
あん肝ネギのポン酢ジュレ
デザート
空いたお皿を置けるカート棚が色んな場所にあり片付けられて便利。1回だけスタッフの方が片づけに来てくれた
お造り4種盛り
受付の手続きは無く自由席で、まずは席を確保しテーブルにある札を返し「食事中」にして席を確保する。受付の行列が無くなり良いサービス。開始時刻数分後に来たら30人位のお客さんがいて、料理をとるのに少し混みあう。席は料理に近い席が一番人気で埋まっていき、料理から遠い奥の席はずっと空いていた
料理はレストラン入口から通路沿いに横長に並ぶ。料理をのせられるカートあり
エンガワの握り寿司
赤酢寿司 サーモン
いかの握り寿司
キハダまぐろの握り寿司
ほたての握り寿司
寿司は、大江戸温泉物語Premium ホテルニュー塩原で食べてがっかりしたので食べなかった。TAOYA川治ではネタは変わらないが赤酢のシャリを使っているようで少し美味しいかも
L字にお総菜が並ぶ。左側にライブキッチン
大人のMIXポテト グリルチキンのガーリックソース 栃木県産ゆばとカボチャのグラタン 広島県産カキフライ(たまり漬けらっきょタルタル) 回鍋肉 黒酢酢豚 薬膳スープ ゆば入り麻婆豆腐 等
この辺はお腹にたまりそうなのでスルー。バイキング入口付近には揚げ物 炭水化物 原価の安い料理等が多く並び、店側が客をお腹をいっぱいにさせる戦略がある。まず何もはなにも取らずにバイキング会場を一周して全体を把握する事が戦の勝利への鉄則
10分程すると歴史を重ねたお客さんが多く、空いてきてずっと料理が取りやすくなり戦になることは無かった・・・
栃木県生まれのルーツをもつ温泉部員のガッチャが、栃木県での「ゆば」は「湯波」と書き、京都では「湯葉」と書くと聞いたことを思い出す。製法や形に違いがあり漢字が異なるそうだ
自分の胃袋が宇宙だったら食べたいが我慢
チキン ポテト 麻婆豆腐 酢豚 美味しそう
富裕層は多分連泊して解決している。18歳から27年間、夏は灼熱、冬は極寒等のガテン系で体を何度も縫ったり、骨折したり、肺結核、コロナ中等症等、命を懸けて、血を吐くほど苦難と苦痛を感じながら働き生きているのに報われないのは空しくなる。20歳位の頃、雨の中、とび職人が忙しく人手不足で応援で、大手○○ハウスの3階建てマンション建築で、最上部の鉄骨30cm幅の上を歩いてパーテーションの設置、安全ネットの設置をした時は今日で〇ぬかもと感じ親に申し訳ないと思った。パーテーションの金具は金属でかなり重く、麻袋にたくさん入れて背中に担ぎながら雨で濡れた鉄骨の上を歩き運ぶ。建築基準法でたぶん安全ネットとパーテーションをつける事が決まっているのかもしれないが、設置前は安全対策は何もなく足を滑らしたら、即○んでしまい人生の終わりを感じた。落下することなく生き延びた日に、とび職の人には感謝しようと思った事を思い出す
今の段階で年金の見込みが年60万円と低所得者の日本の将来は不安でしかない。政治家も、じゃない人も、所詮人間は動物なので自分の利益を重視するのは当然。ドラマやアニメ見たいな救世主が現れる事は永遠になく、節約・投資等で自力で資産形成するしか未来はない
ライブキッチン
お皿などは下に置いてあり収納上手
お皿は彩りよく鮮やかで料理が映える
大きな海老マヨネーズ
スタッフの方にお願いすると海老にソースを掛けて渡してくれる
スタッフの方の接客はとても親切丁寧で素晴らしい。夕食会場には外国籍のスタッフが多かった
えびせん付き
作り置きもあった
パスタ
トリュフのカルボナーラ
パルメザンチーズ
囲炉裏 鮎の塩焼き
栃の木黒牛サーロインの焼きすき 卵とろ添え
日光きすげ卵と山芋
開始直後以外は作り置きは無く、スタッフの方にお願いすると鉄板で一枚一枚丁寧に肉を焼き作ってくれる。15~20秒程でサクッと作ってくれる
日光きすげ卵と山芋のソースをかけて食べる
たぶん一番原価が高そうな料理
ライブキッチンでは4人のスタッフで回していた
舞茸の天ぷら
海老の天ぷら
天つゆ 大根おろし おろし生姜 抹茶塩 岩塩
天ぷらが2品だけなのは少し寂しい
ライブキッチンの前にも料理が並ぶ
十二単の箱盛り小鉢コーナー
12種類の小鉢の中から好みの小鉢を選び自分だけの箱盛りが出来き映える
季節により変わりそう
蒸し鶏と搾菜中華和え
日光生湯葉とアボカド黄身醤油和え
スモークサーモンマリネ
鹿沼刺身蒟蒻の酢味噌掛け
モッツアレラチーズのトマトバシルソース
茄子の香味南蛮漬け
韮と子持ち昆布の土佐漬
生ハムの卵黄ソース掛け? 名札が無い・・・
茶豆の旨出汁漬
〆鯖の薬味とろろ掛け
客席のあるフロアに入ると二つのキッチンカウンターがあり料理が並ぶ
近くに離乳食 電子レンジ 子供用の食器あり
一つ目のキッチンカウンター
小籠包
枝豆茶碗蒸し
焼売
削りたてのおかか
ご当地
風味豊かな鰹だしの桜山豚と白美人ねぎのしゃぶしゃぶ
鍋に鰹だしスープと鰹節をかけて固形燃料をとり、客席にあるコンロに乗せて固形燃料に着火して火を通し食べる
まぐろと葱のアヒージョ
バケット
しば漬け つぼ漬け 桜漬け
ご飯(栃木の星)
オリジナルカレー
味噌汁
乾燥ワカメ 油揚げ
厳選メニュー
TAOYAビスクスープ
二つ目のキッチンカウンターには、刺身 サラダ デザートが並ぶ
厳選メニュー
お造り4種盛り
マグロ赤身 ハマチ? サーモン 甘えび
サラダコーナー
季節限定サーモンとクリームチーズのサラダ メランジェサラダ シェルマカロニサラダ ダイス胡瓜 カラフルオニオン ミニトマト スライス紅芯大根 ツナオクラ等
ドレッシングは シーザー ゴマ 和風しそ
蓋つきのカップがありサラダとドレッシングを入れてシャカシャカ出来る。オープン当初はすでにイカ明太やシーザーサラダなど入ってシャカシャカするだけの感じだったが、分けられていたので不評だったのかも
デザートコーナー
貴婦人プリン。カラメルソースをかける。粘度が凄く中々途切れなくそわそわする。他のお客さんもそわそわしていて面白かった
レモンムース
トリュフケーキ
ライチ ピンクグレープフルーツ オレンジ パイナップル 杏仁豆腐
石臼挽き黄な粉でいただくわらび餅
わらび餅に挽きたての黄な粉と黒蜜を掛けていただく
デザート
焼きたてアップルパイ
焼き上がり時間
一部17:45
二部19:15
三部20:45
焼きあがるとスタッフが席まで伺い提供してくれる・・・はずだったが、自分の所には来てくれず食べれなかった⤵楽しみにしていたのに・・・
ドリンクコーナーに向かう
オールインクルーシブなのでソフトドリンク・アルコールが飲み放題
グリーンティ ストロベリー バニラ
大江戸温泉物語Premium ホテルニュー塩原では常に行列が出来きプレッシャーで取るのにストレスを感じたがほぼ並ばずにとれる
トッピングに チョコ イチゴ ブルーベリーソース アーモンドフレーク
ブラックニッカウィスキー
芋焼酎 霧島 金黒 麦焼酎 二階堂
ワイン各種
梅酒
熱燗マシーン
冷蔵庫には冷えたグラスと瓶ビール ノンアル瓶ビール
確保した一番奥の料理から遠い角の席
静かでとても落ち着く席
席には卓上コンロと着火ライターが置かれている。大江戸温泉物語グループの宿には席に醤油や紙ナプキンが無いのがいつも不便に感じる
料理から遠い席なので人気なくずっと空いていた
奥の角の席からのレストラン会場の景色
個室風なソファー席 丸テーブル席がゆったり配置されている
奥角の席から料理を取りに行くのには少し遠いが、ハーゲンダッツアイスやドリンクバーが近く、並んでいない時に取りに行けて便利
奥の角の席から対角にあるデザートコーナーからのレストラン会場。窓際の席も人気だった
17:27 料理を取り終えた。夕食バイキングは料理を取り終えるのに20~30分程かかるので90分制では短く最低120分は欲しい
栃の木黒牛サーロインの焼きすき 卵とろ添え
日光きすげ卵と山芋が混ざった卵ソースを掛かけて食べる
少し甘めの味付けで、肉質は柔らかく、上質な旨味を感じ美味しい
トマト ゴボウ煮 豆腐が宿の陰謀でもれなく付いてきてお腹を攻撃してくる。特に豆腐がどっしりと胃に居座る。これではいっぱい食べれない。youtube動画で「肉○○枚で!」の動画もあったので対策されたのかも。やはりバイキングは戦!作戦を考える軍師が必要かも
大きな海老マヨネーズ
大きな海老がフリットされ少し甘めなマヨネーズソースがかかる。伸ばしていないちゃんとした海老で海老感を感じ美味しい。天そばに入れて食べたい!一気に3皿位持って来たかったが、カップルの様にえびせんが寄り添い付いてくる・・・
添えられたえびせんは残そうかと思ったが良心に反するので無理して食べてみると意外と香ばしく美味しくて遠くに海老を感じた
天ぷら
舞茸のてんぷらは薄衣のサクサクで舞茸の旨味がガツンときて美味すぎた。揚げ方がお店レベルで、ちゃんとした旅館で出る天ぷらの味で驚く。天そばに入れて食べたい!
えび天は背伸びしすぎて海老は遥遠くにいる感じ
トリュフのカルボナーラパスタ
食べてみると麺の食感が家で食べるパスタとは違いプリっとしていて、お店レベルを感じた。ただトリュフの味を知らなく庶民には良くわからかった。個人的に冷凍食品のマ・マー濃厚カルボナーラの方が美味しい気がした
栃木県産ゆばとカボチャのグラタン
ゆば カボチャ シェルマカロニ?入り。ゆばの存在は感じられなかったが美味しかった
パスタとグラタンはお腹にかなりたまるので味見程度がお勧め
ご当地
風味豊かな鰹だしの桜山豚と白美人ねぎのしゃぶしゃぶ
豚肉 レタス ネギ しめじ等入っている
固形燃料グルメはテンションが上がる⤴
ポン酢と削りたてのかつお節を掛けて食べる。豚肉は上質な脂の旨味があり鰹の風味と合わさり美味しかった。量は少な目で良い
17:43 ハイボールを持ってきた。濃さは丁度よく少し美味しい
枝豆茶碗蒸しは味は薄目で出汁の風味は無く残念
十二単の箱盛り小鉢
彩りよく料理が高級に見える。味は美味からず不味からず、繊細な味なため庶民には良くわからなかった
韮と子持ち昆布の土佐漬
生ハムの卵黄ソースかけ
生ハム美味しい
モッツアレラチーズのトマトバシルソース
日光生湯葉とアボカド黄身醤油和え
あん肝ネギのポン酢ジュレ
あん肝が臭くて苦しんだ。20年前に居酒屋で食べて不味くて苦しんだがまた苦しんだ。あん肝って大人の味で臭美味しいものなのかも?
マグロ赤身 ハマチ? サーモン 甘えび
大江戸温泉物語とは違い、ちょんとした刺身だった。鮮度抜群のハマチ?が特に美味しく、丸のまま仕入れて捌いていそう。マグロ・サーモンは普通。甘えびは頭を剥くロスの割りに身は小さい
鮎の塩焼き
映えるが、小さめで身は少なく内臓の苦い味しかしなくはっきり言って不味い・・・。不味い川魚を始めて食べた・・・
18:04 デザートを持ってきた。この時間帯でも混まずにストレスなく料理が取れて良い
貴婦人プリンに芳香なカラメルソースを掛けて食べると美味すぎる。プリン自体もたまご感があり美味しい。子供が喜びそう
ピンクグレープ オレンジは少し美味しい。パイナップルは缶詰で残念
石臼挽き黄な粉でいただくわらび餅
わらび餅はモチモチして柔らかく、挽きたての黄な粉が香ばしく風味良く、甘い黒蜜と合わさり美味すぎでたぶんお店レベルの味。食べる時に息を吸うと黄な粉を吸い込んでむせて数分苦しんだので注意
ハーゲンダッツアイスはいつ食べても上質濃厚な味で美味すぎる。ストロベリーの果肉のイチゴ感が特に美味しい
ソフトクリームはミルク感0%で甘くもなく無味で冷たいだけで驚く・・・。砂糖入れるマニュアル抜けているのかも・・・。味のないソフトクリーム食べたの初めて。貧乏で育ち小さい頃はソフトクリームが食べられなかったので、凄い期待して食べたのに残念。千葉県房総市のホテル南海荘のソフトクリームは凄く美味しい
18:14 お腹にまだ余裕があるので料理を取りに行く。残り16分になるとお客さんはいなく閑散として料理が取りやすい
栃の木黒牛サーロインの焼きすき 卵とろ添え と 大きな海老マヨネーズ を注文した
十二単小鉢の茶豆の旨出汁漬もとる
スタッフしかいない。取り忘れていたビスクスープ 美味しかった プリン わらび餅 とハーゲンダッツをとる
アップルパイが無い・・・食べたかった
熱燗マシーンが気になりお猪口に入れて持っていこうとしたら出ない・・・色んなボタンを押しても出ず、なぜか底の方から水が流れ出し焦った・・・スタッフの方が現れダイヤルを締めてくれ水が止まり、その後使い方を教わり恥ずかしかった・・・
使い方は徳利を、マチーンからおティンティンみたいにおったっている白い棒に徳利を挿入し奥に倒すと出るそうでちょっとエッチでおティンティンを連想してしまう。ふと高校時代に習った日本建築在来工法の腰掛け鎌継ぎ手を思い出す。先生が「昔の大工さんは建てた家の子孫繁栄を願い、ゲン担ぎの意味もあったのよ~」と嬉しそうに語っていた事も思い出す。建築現場でも接合する部材は「オス メス」と良く使い、雨樋の配管を施工する時は、メスに接着剤をつけてからオスを刺して接合する等と説明する。ちなみにオスに接着剤をつけてからメスに刺すと接着剤が溢れ水漏れの恐れに繋がる。一度間違てやってしまい急いでエスロンを軍手でふき取った・・・少し遅れると抜けなくなる・・・エスロンを施工中は、なんかふわふわして気持ち良くなりシンナーみたいだった事を思い出す
18:20 残り10分。少しそわそわして食べる
茶豆の旨出汁漬は・・・
ビスクスープは濃厚で海老感がガツンときて美味すぎて驚く。大江戸温泉物語で似たのを食べたがまったく違い美味しかった
すき焼きとエビマヨはこの時間帯だと少し重たく感じたが美味しく食べられた。えびせんのジャブと豆腐のフックが少し効く
日本酒は常温で特徴は無いが飲みやすい
ハーゲンダッツアイスと貴婦人プリンは美味すぎてたぶん優勝だ
ハーゲンダッツアイスのストロベーリー味は美味すぎる
18:25 終了間際でも10数人はまだ残っていて食事をゆっくり楽しんでいた。この時間帯になるとスタッフの人が清掃や料理の補充で少し増える
18:30 時間を過ぎても口コミ通り、追い出される雰囲気はまったくなく食事が続けられ有難い。ただ奥の方のライブキッチンコーナーには2部のお客さんが2~30人位押し寄せてきてほんの少し騒がしくなる。90分以上利用するなら早い時間帯が良さそう。口コミでは遅い時間帯の方が終始空いていてゆっくりできるともある
TAOYA川治のオープン当初は「よろしかったら記念撮影いかがでしょうか?」とスタッフの方が回ってくれていたが需要が低かった様で今は無くなっていて助かった。「せ~ので、ハイ川治!」で撮ってくれるサービスが終わりを迎え、日本旅館のおもてなしの素晴らしさが消えつつあり、少し悲しくも感じた
帰りの記念撮影もあったそうだが無くなっていた。過去の星野リゾート界のサービスの名残だったのかと思うと少し切ない
18:33 この後、バーラウンジに行ってみたかったので腹八分とほろ酔いで会場を後にする
夕食バイキング個人的美味しかったランキング
一位 ハーゲンダッツアイス(ストロベーリー味)
二位 貴婦人プリン
三位 石臼挽き黄な粉でいただくわらび餅
四位 栃の木黒牛サーロインの焼きすき 卵とろ添え
五位 大きな海老マヨネーズ
六位 TAOYAビスクスープ
七位 舞茸の天ぷら
八位 風味豊かな鰹だしの桜山豚と白美人ねぎのしゃぶしゃぶ
九位 お造り4種盛り
十位 栃木県産ゆばとカボチャのグラタン
近々旅慣れて舌が肥えて評価は厳しくなってしまうが、料理は全般に手抜きなく何を食べても普通に美味しく満足感があり、9割の方は美味しくてテンション爆上げになると思う。1割の舌の肥えた方にはビビビと、感動する料理は無かった。その為、有料の別注料理があるのかもしれない
別注料理
とちぎ和牛陶板焼き 一人前3,280円
豪華海鮮焼き 一人前3,830円
本ズワイガニ宝楽蒸し 一人前3,580円
あわびの宝楽蒸し 一人前1,078円
youtube動画を見ていたら、とちぎ和牛陶板焼き が凄く美味しいらしい。でも別注料理を頼む位なら、バイキング料理ではない食事が美味しい高評価のに宿泊した方が良い気がする







