一人旅 千葉旅行9 ミニトマトの苗木探し
2025/4/4~5 1泊2日 走行270km (ページ1/8 ) 前のページへ
連休がとれたので千葉旅行に向かう事に。浜焼きバイキングで人気の白浜オーシャンリゾートは直前で予約は空いていなく、同じ浜焼きで人気の宿のホテル南海荘に空きがあり予約した。
2:00頃 仕事から帰宅し食後に6:30分頃まで仮眠を試みる。3時間程の浅い眠りだが少し寝れた
6:50 出発し、房総半島へ高速には乗らず国道357号や16号を進み、通り道にあるコメリハード&グリーン富津湊店に向かう
9:48 コメリハード&グリーン富津湊店に到着。夏野菜の苗木のレアなミニトマトの品種や種なしピーマンのタネナッピーを探したがまだ時期が早い様で無かった。ミニトマトはアイコやキャロルしかない。アイコは簡単に栽培できるが皮が固くて美味しくない
次は南房総のウミサトホテルに宿泊した時に夕食バイキングにあった茹で落花生が美味しかったので茹で落花生を探しに、富津市にある観光複合施設のザ・フィッシュに向かった
10:10 ザ・フィッシュに到着。ザ・フィッシュにはレストランやカフェ・お土産や地場産品の店が並ぶ。人気のバウムクーヘンの見波亭があり店内で焼いている
茹で落花生はおおまさりという品種が美味しいと聞いたので探したら160g870円だった。房総半島でも同じくらいな値段だった気がして他のお店で値段を確認して安かったら帰りによって買うことに。値段を覚える暗記法で野球選手の背番号で覚えると忘れない。原8 吉村7 と覚えた
ミニトマトは栄養成長・生殖成長の2種類の成長がありバランスが大事。栄養成長は植物体を大きくする時期で、生殖成長は果実・種子を作り出す時期
蕾が無いと本体に栄養が行き過ぎて木ばっか大きくなり実がつくのが遅くなる
ミニトマトは水切れや栄養不足に餡ると子孫を残そうとして体を大きくする事より実を作って生殖成長に傾く。(水不足になると茎から毛が生え空気中の水分を吸収しようとし生殖成長に傾く)逆に栄養がありすぎると子孫を残す必要が無いと思い体を大きくしようと栄養成長に傾く。見分け方は葉っぱや成長店から果房までの距離や葉っぱの反り方でわかる。話が長くなるのでそろそろやめる
次はイオンタウン館山に向かった
俺だけレベルアップな件14巻 18巻 20巻 だけあり購入。ツタヤはクオカードが使えなかった
影の兵士イグリット
12:15 次はコメリパワー館山店に向かった
さすがコメリパワーで苗木の種類が多い。欲しかったSS級のレア度のオレンジパルチェ B級千果やS級タネナッピーはなかった
美味豊作はコメリ限定販売らしい。病気に強くたくさん収穫できるらしい
病気耐性
病害虫抵抗性:ToMV(Tm-2a型)、萎凋病(レース1,2)、葉カビ病、根腐萎凋病、半身萎凋病、ネマトーダ(耐虫性)
怖い病気の萎凋病や去年悩まされた葉カビ病に強いのは嬉しい
12:55 次は桜を見に安房神社に向かった
