一人旅 栃木旅行5 武平まんじゅう 和田菓子店 道の駅 湧水の郷しおや
2026/02/13 1泊2日 走行230km (ページ1/8)
8:28 栃木県日光市にある、和田菓子店に到着。創業は明治四十年の老舗。駐車場には20台位止められる。早朝の時間帯でも車がひっきりなしにやってきて人気のお店。営業時間は8:00~17:00と朝早くから開店している。 毎日手づくりの為、売り切れ次第終了。地元や全国的に人気のお店で、予約しないと買えない日もあるそうで、週末などは予約必須らしい。平日の早朝に買ってみる
平べったくてぺっちゃんこな佇まい。割ってみると、ほぼこしあんで周りに薄く生地がコーティングされている。食べてみると黒糖の様な香りと甘さ控えめのこしあんで、素朴な味だが美味しい。甘さ控えめで一つ食べるとまた食べたくなりたくさん食べれそう。お茶請けや、ちょっとした手土産、小腹が空いた時に良さそう。10個買ったが親族に全部食べられてしまったのでまた買いに行こう。お土産はその土地でしか手に入らないものを買うのが鉄則
大江戸温泉物語が、かつてない豪華食材にこだわった「大江戸三つ星バイキング」を全国4か所の大江戸温泉物語グループで開催中で気になり、関東地方で唯一実施していた、栃木県日光市にある「大江戸温泉物語Premium 鬼怒川観光ホテル」を予約した。宿泊費は「大江戸三つ星バイキング」開催前より宿泊費は上がっていた気がした
1:00頃 仕事を終える
1:30頃 帰宅し風呂に入り夕食をとる
2:00頃 仮眠を試みる。浅い眠りで変な夢を見た
なんかオフィスの広い休憩室みたいな場所にいて、休憩室にある、駄菓子 お土産のお菓子 派手なお土産品がなんと自由に食べたり持ち帰り放題。色々物色しようとしたら、俳優の竹財輝之助が、腕を組み足を大の字に広げながら座っていて、ニヤニヤしながら睨まれ怖くなり逃げた
すると大きなリゾートホテルのエレベーターホール前にいて、エレベーター前に子連れの女性がいて、変な気がしたが通り過ぎた。その後、忘れたがなんかまたエレベーターホール前に辿り着くと、まだ子連れの女性がいて、子供(お女の子)が助けを求めるかのように指を指しながら「あの人何か言っている・・・」と言い指さす方を見ると誰もいなく怖くなり、助けを無視して猛ダッシュでラウンジの方に逃げたら、時空が歪み始めて漫画「ベルセルク」の「蝕」の時みたいな光景になり異空間に飛ばされ、恐怖を感じた時に目が覚めた・・・汗びっしょり・・・なんのお告げだろう・・・
4:40頃 何度も目が覚めたり浅い眠りだったが起きる
5:10 出発し下道で栃木県日光市へ向かった。今日は暖かくなる予報だったが気温は1℃位で寒い
グーグルナビでクネクネと進む
6:31 国道4号に合流する
7:38 通勤時間で渋滞が続く
8:02 国道4号から左折し農道を進む。ほぼ高速道路
日光市にある地元で人気な和菓子店の和田菓子店に向かう
8:19 のどかな道を進む
和菓子店だが和菓子は武平まんじゅうのみ
武平まんじゅうの価格表を見ると5個からになっていたがバラでも買えそう。武平まんじゅうは1個105円。数年前は一個60円で買えたそうだ
スタッフの方に10個お願いする。すでに紙袋に包装されていたものがあり直ぐ受け取れた。クレジットカードやペイペイも使える
1個おまけでくれて嬉しい
武平まんじゅうは、赤糖を練り込んだしっとりとした生地に、甘さ控えめで上品なこしあんが包まれている
創業明治四十年 初代・和田武平が考案し、現在も変わらぬ製法で一つひとつ丁寧に作り上げられ、100年以上続く伝統の味を守り続けいるそうだ
小ぶりで生地がモチモチで、ベとっとしていて手にくっつく
保存料は入っていないので消費期限は製造日から3日と短い
塩谷町産 やよいひめ ミルキーベリー600円
価格設定が色々で迷う
翌日にも寄ってイチゴを購入
甘いイチゴの選び方は種の部分が赤くなっているのが完熟後の収穫で日持ちはしないが甘い。イチゴは先端が一番甘いのでいびつな形の方が先端部分の面積が大きいので甘い

