一人旅 千葉旅行14 九十九里浜 豪漁の宿 浜紫2/4 和室10畳 客室 貸切風呂
2026/03/13 1泊2日 走行190km (ページ8/12) 前のページへ
3階エレベーター前
ウォーターサーバーがあり安心して飲める
客室前廊下
歴史を感じる造りだが清潔感がある
一番奥の部屋だった
廊下にエアコンが付いていてオーナーの心づかいを感じる
客室前
歴史を感じる造り
瑞雲館3階平面図
客室は7室ある
玄関
フロント横から持ってきた浴衣 羽織 帯 入れ物
切実なお願い
スリッパ
下駄箱
スリッパの目印クリップ
玄関左側
ウォシュレット付きトイレ
扉は引戸で丸い鍵をまわして閉めるタイプで歴史を感じる
玄関右側
グラス 湯のみ ポット 置き菓子 スティック茶
電気ケトルは客室に無く、エレベーター前にあるウォーターサーバーを利用する
置き菓子
のこしあん饅頭
栓抜き
冷蔵庫
年式は古いが良く冷える
洗面所
ドライヤーあり
タオル掛け
内湯
和室10畳
布団がすでに敷いてある
敷布団は厚めで寝心地は良かった
客氏室は少し歴史を感じるが清潔感がある
テレビは小さめだが見ないので気にしない。下に金庫
ハンドタオル バスタオル ハブラシ クリップたくさん
宿のおもてなしの心を感じる
広縁スペース
窓にはカーテンの代わりに貝や伊勢海老や漁船の描かれた暖簾がかかる
京都みたいで和を感じ良い
眩しい時はクリップを使い隙間を無くせる
海は近いが3階の客室だと少ししか見えない
16:05 瓶ビールを飲む。栓を抜いて飲む瓶ビールは美味しさが増した気がして美味しい。客室のグラスは陶器製。15:00~22:00まで飲み放題なのが幸せ
羽織
15:24 4階にあるラウンジに向かった
15:35頃 大浴場に向かった
湯上がりにラウンジによりビール瓶を2本拝借する。ラウンジの飲み物は客室への持ち込み可。ビール瓶を両手に握り客室まで階段を使い向かう。背徳感を感じながら客室を開けようとしたら5階に上がってしまい客室を間違え恥ずかしい・・・
客室に戻りパソコンを準備する。フリーWi-Fiを繋ぐと速度は87mbps
16:05 瓶ビールを飲む。栓を抜いて飲む瓶ビールは美味しさが増した気がして美味しい。客室のグラスは陶器製。15:00~22:00まで飲み放題なのが幸せ
瓶ビールが飲み放題で、お宿の経営が心配になり、もしかしたら賞味期限が近いものかと思ったが半年先でちゃんとして驚く
16:10 東金市を舞台にしたアニメ「とーがね!クロニクル」の名曲、東金カプセルを聞きながら2本目のビールを飲む。今度は瓶のままワイルドに飲んでみた
ポケット付き
17時頃 夕食まで布団で仮眠を試みる。寝れなかった
18:00 夕食の時間になり1階にある食事処に向かった
22:39 目が覚めた・・・。ラウンジの営業時間が終わった。スマホのアラームがなぜか作動しなかった。この世では説明がつかないことが多いが、「これ以上飲むな!」との警告かもしれない
22:48 大浴場に向かった。貸切状態でゆっくりできた
23:19 客室に戻り瓶ビールを飲む。こんなことがあろうかともう2本冷蔵庫に備蓄していてラウンジが締まっても飲むことが出来た
23:52 4階にある貸切風呂に向かった
23:54 貸切風呂入口。滞在中ずっと使用中で入れなかったがやっと空いた。貸切風呂も大浴場と同じで15:00~翌9:30まで利用できる
利用法は扉を閉めて鍵をかけて利用するだけ。開いていれば自由に利用でき、時間制限も無し
中にはハンドタオルが無かったので1階の大浴場まで取りに行ったので持参した方が良い
中に入ると風呂付の客室を改装した造り。和室部分はラウンジにしたぽい
洗面所が残っている
貸切風呂脱衣所
内湯
大浴場と同じ人工温泉 光明石温泉
一人ゆったり入れる広さ
少し温め。貸切なのでスマホもいじれて快適。
大きな窓があり開けられ、半露天風呂気分を堪能できた
海が近く浜風が強く吹き、風が良く入り気持ち良かった
0:27 貸切風呂を出る。利用後は空いていると解るように扉を開けておくルールぽい
0:35 客室に戻り、東金タイムカプセルを聞きながら最後の瓶ビールを飲む
1:17 就寝を試みる。1~2時間後に目が覚め寝れなくなる・・・
5:47 寝れても浅い眠りが続きあきらめた・・・今日の帰りが眠くてしんどそう