一人旅 千葉旅行17 道の駅 みのりの郷東金
2026/05/08 1泊2日 走行180km (ページ1/7)
美味しい新玉ねぎの旬な時期になり、「白子の玉ねぎ」で有名な千葉県白子町に新玉ねぎを買いに行く
23:30頃 仕事を終える
00:10頃 帰宅し風呂に入り夕食をとる
02:00頃 仮眠を試みる
07:30頃 2~3回目が覚めたし浅い眠りだったが起きる
08:45頃 出発し下道で東金市方面へ向かう。9時過ぎだと国道はそれほど渋滞は無く比較的流れていた
10:34 自然豊かな東金市
10:44 東金市にある、道の駅 みのりの郷東金による
道の駅 みのりの郷東金は、千葉県東金市にある産業交流拠点施設で、東金マルシェ(直売所)
緑花木市場(県下最大級の規模)、カフェ&リストランテ とっチーノ、イベント広場、情報発信コーナー、スターバックスコーヒー(併設)などありとても広い
平日なら楽に第一駐車場に止められる
隣接した第2駐車場
土日祝日は第2・3駐車場が比較的空いてるのでお勧め(翌日の土曜日撮影)
裏の園芸コーナーに向かった
\コンニチハ/
東金市マスコットキャラクター「とっちー」
とっちーは、東金市の桜の名所、八鶴湖で生まれ育ち、桜の花が大好きで、頬っぺたや手足、しっぽには桜の花びらがついている。見た目は怪獣のようだが、本当は心優しく誰よりも東金を愛する妖精だそうだ
首元が苦しそう
とっちーのぬいぐるみが、1,250円 小800円 とお手頃価格で買おうかいつも悩む・・・
残り1個だったので結構売れている
道の駅 みのりの郷東金限定の、万能調味料「ご当地ほりにし」が売っていた
とっちーの描かれ欲しくなるが860円位と高い
いちご狩りが5月でも開催されていた。5月になると入園料が安くなっていたので糖度が下がるぽい
左上の子供が園芸youtuberの「daisuke miyazaki」に似ていると来るたびに思う
緑化木市場
千葉県下最大級の市場で、植栽・盆栽・小鉢花・見本庭園などある
ゴールデンウイーク明けで、徒長した苗や状態の悪い苗が多く売れ残りぽい・・・
1本250円程度と旬の時期がまだ早いので少し高い
イチゴは500円~ 先月より糖度表記が下がっていた
千葉県匝瑳市にある鵜之澤養鶏場の紅たまごが売っていた。今は無き、モリシア津田沼の角上魚類津田沼店で売っていた。黄身が濃厚でコクがありとても美味しいたまご
紅たまご14個~15入り430円 紅たまご10個入り350円
たまごや とよまる の卵もあった
購入3日後でも生きていて鮮度良く安い
彩セット660円
昼食に車の中で食べる。気温は26℃と暑くエアコンを入れた
単品価格で海老天むす・焼鯖寿司で660円なので唐揚げがおまけで付き少しお得
海老天むすは20年続くロングセラー商品で、プリプリなバナメイエビの海老天を白米と、ふっくら炊いた赤飯で包んでいる
おこわの天むすには2個もえび天が入り、ゴマ塩の塩味とおこわがもっちりして美味しい
焼鯖寿司(黒)は、自家製照焼たれにじっくり漬け込んで焼き上げた鯖の濃厚な味わいに、辛子マヨネーズを乗せた酢飯が合わさり、旨味がガツンときて美味すぎる。サバのクセは無く食べやすい。酒の贅沢なつまみになる
焼鯖寿司(白)は、脂の乗った塩鯖に、紅ショウガと大葉がアクセントの酢飯が合わさり、旨味がありさっぱり美味しい。白もサバのクセは無く食べやすく、サバ素材の旨味を堪能できる
自家製鶏チャーシュー460円 煮卵付き
食べてみると肉質は固く安っぽい味で美味しくない。商品表示をよく見たらブラジル産の鶏肉でがっかりした。煮卵は美味しかったので価格を上げてでも国産の若鶏を使用した方が売れる気がした
薄皮トマトのミニトマトの「プチぷよ」は掴むとさくらんぼみたいに「ぷにょっ」としていて柔らかく食べると柔らかくて皮が残らなく爽やかな甘みで癖になる美味しさ。見つけたら絶対買い!過去に家庭菜園で挑戦したが栽培が難しくまた挑戦してみよう
12:00頃 次は白子町にあるパワースポットの白子神社に向かった