工事中・・・👷 一人旅 栃木旅行6 湯西川温泉 彩り湯かしき花と華2/8 冬の花見館 和室8畳客室
2026/08/21~22 1泊2日 走行380km (ページ9/16) 前のページへ
外国籍のスタッフの方に案内されながら、2階にあるフロントから、冬の花見館ヘ向かう。冬の花見館ヘはオープンラウンジやお土産処を通りすぎる
少し段差のある廊下を進む
冬の花見館は2階と3階に客室があり全6室ある。宿泊する客室は2階でエレベーターや階段を使わずに移動でき楽チン。無料で利用できるラウンジが近くて便利
スタッフの方に「靴を脱いでお上がりください~」と案内される。客室に入る前に靴を脱ぎ寮みたいで変わった造り
「靴は客室番号の下駄箱に入れ、移動する際は中にあるスリッパをご利用ください~」と案内をける
下駄箱にはスリッパが入っていて履こうとしたら、片言で「スリッパは外に出る時です~汗」と注意され恥ずかしかった。寝ていないのと元々阿保なので理解できていなかった・・・
廊下は畳敷きで素足で良いそうだ。廊下には湯西川の季節折々の写真が飾られる
歴史を感じる造りで少し湿気っぽい
客室の扉
一番奥は3階への階段と貸切風呂
休み処
客室に入る
浴衣と客室の鍵
浴衣は生地がしっかりとしていて厚め
浴衣には内ポケット付きで合格
2階には3室あるぽい
宿泊する203号室はなんか○○ちんみたいに垂れ下がった変な造り
客室に入った瞬間少しカビ臭く感じたがすぐ慣れる。川沿いに立地して湿気が多いのでしょうがない
洗面所
居室と広縁の間の扉を閉めるととても落ち着く
ウォシュレット付きトイレ
歴史を感じる客室だが清潔感がある
館内は全館空調でダイヤルで3段階調整でき快適だった。夜は寒い位
フリーWi-Fiは使えない
「春の花見館」の客室とフロント、ロビー周辺でフリーWi-Fiが使える
下に金庫
アンケート用紙と内線電話
アンケート用紙が置かれた宿は良い宿が多い
床の間近くに居るとなんか良い匂いがした
掛け香があり、揺らしてみたら、白檀ぽい良い香りがした
お香がある宿は良い宿が多い気がする
明治・大正・昭和にタイムスリップしたかのような趣ある広縁スペース
個性あるイスとテーブル
ドライヤーあり
コンセントが「花より男子」のギャグの「まーきのっ!」になっていて斬新
イスに座って外の景色を眺めながら黄昏ると文豪になった気分化を体感できる
柵の奥に湯西川が流れ、せせらぎの音が心地よい
緑色にに苔むしたプライベート庭園が広がり浄化されている感じになり心安らぐ
モミジの木があり紅葉シーズンは映えそう
窓を開けて外に出たいが過去の経験で夏は窓を開けない方が良い。高確率で虫が侵入する・・・
居室と広縁の間の扉を閉めるととても落ち着く
建具の建付けが悪く引戸が中々動かなく、長い歴史の中で木材が反ってしまったぽい
変わった間取りでトイレは広縁の先にある
手洗い処付き














