一人旅 群馬旅行27 坐山 みなかみ4 4/4 朝食バイキング
2026/09/4~5 1泊2日 走行380km (ページ6/7) 前のページへ
6:29 外の駐車場を見ると中古屋さんみたいにピチッと車が止まっていた
6:33 5:30から男湯になる奥利根八湯に向かった。客室に案内図があり、利根川亭宿泊者は3階まで階段かエレベーターで行き、谷川亭エレベーターに乗り奥利根八湯のある風呂階まで降りる
廊下から外の景色
3階谷川亭の廊下を進む
越線のビュースポット
ソファーがあり寛ぎながら電車を眺められる
ここにも錯覚の絵画
単線
イベントでSL車も走る時があるらしい
7時~0時の間、だいたい1時間おきに通る
風呂階まで下りる
脱衣所からは利根川の激流が眺められる
奥利根八湯は渓流に沿って8つの浴槽が連なるようにあり湯巡りができる
先人は3~4人ほど
浴槽がたくさんあるので早朝ならのんびり寛げる。洞窟風呂だけ熱かったが他は適温
露天風呂は二つあり一段上は一人用の広さで下の段は二人位ストレスなく入れる広さ。二段目に入ると下の段から見え無くなり気配を消せる。目隠しの塀が残念だが風も良く通り気持ちが良い。川の方まで頭を出せば利根川の激流が間近に眺められる
7:00 湯から上がり、エレベーター前に人がいたので階段で上がる
谷川亭エレベーターの1階と風呂階の間に「川階」があり、案内図を見ても空欄になっていて謎のフロアがある
坐山 みなかみ館内は広く、使用されていないフロアがいくつかあり、間違って夜中に入り込むと真っ暗で恐怖
帰りに谷川亭エレベーター前を通ったら2年前は故障中だったのに直っていたので乗ってみた。最上階の4階まで行ってみたら、関係者以外立ち入り禁止?で利根川亭には行けなかった・・・
最上階の7階に着くと朝食会場の「谷川会場」で、扉が閉まっていて、利根川亭8階の客室には行けなかった・・・
2基ある利根川亭エレベーターに乗って8階の客室に戻る
花通りエレベーターまで進み7階に向かい少し散策する
説明が無く邪魔で撤去されたぽい・・・
7階でエレベーターが見つからずしばらく迷子になった・・・
パラレルワールドに迷い込んだかと焦った・・・
小宴会場がたくさんある
カレッジってどういう意味だろう?ガパオライス ルイボスティー並に気になる
客室に戻る
朝食時間はチェックイン時に7:30 8:00から選べ、9:00まで利用できる
会場前でスタッフの方に客室の番号を伝え受付をし、食事中の札を受け取る。席は自由席で、利用法は空いている席に食事中の札を置き、食べ終わったらひっくり返す
小松菜のスムージ―は甘くてバナナ味
一枚~二枚~三枚~四枚~ ・・・ バナナっ!!!
中学校の時に流行っていたギャグで、5人必要。バナナ役の人が中心に立ち、皮役の4人で両手を上げバナナ役を包み込み、皮役が一人ずつ1枚2枚と順々に両手を上げながら後ろに倒れて良き、最後にバナナ役が「バナナっ!!!」と元気よく叫ぶ・・・
料理長特製チーズプリン プチケーキ パンケーキ ロールケーキ
パイナップル 梨 チョコ
コーヒーマシーンはアメリカン エスプレッソ カプチーノが飲める
8:28 食べ終わり、事前決済しにフロントに向かった
客室に事前清算のおすすめの案内があった
フロントで入浴税150円支払う。宿泊料はネットで支払い済み。ヤフートラベルの【眺望・畳数おまかせ客室】和室(禁煙) (和室)プランで 11,000円だったがポイント15%ついて即利用で9,350円だった。チェックアウト時間は10:00
朝の利用時間亜は8:00~11:00
コーヒーを二杯頂く
コーヒーを二杯持っていると客室の扉が開けられないので廊下に丁度よい場所があり置いた
「ちょっとごめんね~」となぜか自然と話しかけてしまった・・・
9:00 チェックアウトしにフロントに向かった。フロントで鍵を返却し、チェックイン時に受け取った手書きの配車の紙を渡して配車をお願いしてばらく待つ
外の景色を撮影したら右上に似た様な映像が映り変な写真が撮れた。パラレルワールドに右頭半分突っ込んでいたのかも・・・
数分待つだけで呼ばれて宿を後にする
車は宿の前まで持ってきてくれる
1年前にパワースポット日向見薬師堂近くの「山ばと」に宿泊した時、夢の中で神のお告げの様な体験し、群馬県にある「坐山みなかみへ行け」と解釈し予約してみたが特に何も起こらなかったので違った様だ。謎の3文字が思い出せない・・・金色の何もない空間で気持ち良かったのでたぶんあちらの世界に魂が戻っていたぽい
9:14 次は近くにある、道の駅水紀行館に向かった






